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秋の大北海道展

リベンジ北海道展に行った。

リベンジと言うのは、前回、ぼんやりと午後遅くに出かけたら、ほとんどの商品が完売。
人気のあるスイーツ系だけならまだしも、在庫があるのでは?!と、疑いたくなるようなスナックまで。。。
まぁ、規模が小さいからかも知れないが。

それを教訓に、今回は前日に売り場の下見に行く程、一球入魂!
なぜなら、どうしてもキャラメルソフトクリームが食べたかったのだ。
しかも、前日にテレビでイベントが紹介されるという予想外の展開が巻き起こり、慌てて下見に行き、配置確認とお買物リストを練り上げる必要に駆られた。

で当日、開場と共に猛ダッシュ!
までは、せず、緩々とエスカレーターで上り会場に到着。
真っ先にキャラメルソフトクリームの売り場に行くと、既に行列。
しかし、まだ許容範囲の列に並び、大人しくその時を待つ。
その間にも列は見る見る長くなって行く。
もともと大賑わいのイベントだが、テレビの影響もあって更にヒートアップしたのだろう。

お目当てのキャラメルソフトクリームは、牛乳アイスに売りのキャラメルソースが底と上にかけられている。
ぬふぅ〜っ、美味。アイスが甘すぎないため、激甘のキャラメルソースを飽きずに食べられる。
個人的な要望を言えば、塩アイスがいいなぁ。
絶対、塩アイスにキャラメルソースは合うはず。

さて、お目当てのスイーツを食べ、下調べ済みのお買物開始。
着々と秋の収穫祭をしていると、前回は気付かなかったジャガイモに目が止まる。
なんと、ふかしたジャガイモの上に塩辛が乗っている!
どうやら北海道地区では、この食べ方は普通にありな食べ方らしい。
早速、友人と2人で1個を買い上げ味を堪能し始める。

予想以上のホクホクジャガイモに苦戦しつつも、塩辛をコラボして食べてみる。
おぉ!なんだ?塩辛はお酒のツマミにしか考えて無かったのに、オヤツ感覚で食べれる。
が、しかし、これはそもそものジャガイモ、そして塩辛が美味しいからに尽きるような気がする。

ひとしきり買物を終え、最後に生のトウモロコシを2本買って帰宅。
友人宅で夕飯に食べるため、生で買って帰ったのだが、いざお湯を沸かし、皮を剥き始めると、1本のトウモロコシに何とカビが?!
先っぽだけにカビが見受けられたので、そこを避け残りを食べようと真ん中辺りで切ってみたが、中の芯もどうやらやられている模様。。。
1本200円もしたんだけどなぁ。。。しんみり深い悲しみに包まれる。

こういう時、イベント会場に戻ってクレームとかするものなのかなぁ。。。
しかし、会場に往復するだけで更に1本トウモロコシが買える。
んーっ。。。形が悪かったり、泥が付いてたりするのは気にせず食べれるが、流石にカビは。。。
しょうがないので、残りの無事な1本を茹でて2人で仲良く半分コ。
うほっ!その味たるや、残念な1本を忘れるくらいの甘い甘いミルクのような味。
粒も大粒なのに、1個1個に甘味が満ちている。

何はともあれ、秋の味覚を満喫し、次回からは茹でたトウモロコシを買って食べようと誓ったのである。

本日の収穫;キャラメルソフトクリーム・塩辛ジャガイモ・トウモロコシ・ポテトクランチチョコ・砂肝の乾物

さらに二度寝の夢

ベートーベン第九で目覚めたが、今日は休日。
しかもまだ5時。
なので布団の中でゴロゴロしてると、いつの間にか夢の中へ。。。

今回は、現在出向している先の部長らしき人と、その方に全く面識が無い私の友人、見覚えの無い男性1名と私の4人でセレブらしき人の接待に行くシーン。
何やら料亭のような所の砂利が敷き詰められた入り口から始まる。

セレブらしき人は男性1名、女性1名、どちらも熟年の方々で、女性は着物をキッチリ着こなしており、男性の方はぽっちゃり体型で、強いて言えば中尾彬のような風貌。
早速座敷に案内され、部長が取り仕切る。
「今日は、〇〇さん(男性の方。名前は覚えてない)の方から、失恋についてお話して頂けるようなのでお聞き下さい」
この時点で冷静に考えれば突っ込みどころ満載だが、いかんせん夢の中。
何事も無かったかのように状況は進む。

「では。。。」と、仕切り部長が促すが、一瞬の沈黙。。。
日本人の美徳だか何だかの、しゃしゃり出ない空気に耐えられず、思わず挙手!
「はいっ!」
もう接待なんだか、授業中の生徒なんだか、わからない状況に一変しながらも勇気ある挙手で会の盛り上げ役を買って出た。
「今まで、〇〇さんの中であった、辛い失恋って何ですか?」
カミカミの上、敬う事すらせず、表現もおかしい質問。
一人、あうあうしていたので、改めて言い直す。
「〇〇さんにとって失恋とはどういう事ですか?」
もう、質問内容すらすり替っている。
夢の中の自分も、心の中で「質問変わってるよ。。」と、一人突っ込みを入れた。

今回は、そこで夢は途切れた。
いや、目覚めたのかも知れない。
しかし今朝は、「ナチュラルパニックドリーム」と「接待講義〜失恋編〜」の夢の2本立て。
朝からくったりしているのである。

夢の国で怖い夢の夢診断

久しぶりに夢を見た。いや、夢を覚えている?
しかもショートドリームなのに強烈なインパクト。

場所はディズニーミックス。
シーとランドがミックスされたような場所で、シーの大イベント会場である海の周りに、ビッグサンダーマウンテンがいた。
なのでディズニーミックス。

私と友人2人でテクテクと歩いていると、イベント会場でイベントが始まっている。
良く見ると、海のセンターの高いところ(通常ミッキーさんが聳え立つ所)に、チップ&テールが夕日を背負い、ビッグサンダーなめではしゃいでいる。
「彼等もついにここまで上りつめたか。。。」
なんてな事を思った瞬間!

どこからともなく大量の溶岩が流れてくる。
なにぃ?!!
当然、自然の速度は想像もつかないくらい早い。
溶岩を背に一生懸命走る!しかし容赦なく迫り来る溶岩!
ふと気付いたら、友人2人は逆サイドに走り去る後姿。
あぁ。。。。
しかし、その背を追いかけるよりも、とにかく前に進まなければならない。
ついに足元に溶岩が流れ込む。
どろりグツグツな朱色だったので、今回の夢がカラーだったと認識。

が、しかし全く熱さは無い。
心の中では「生きる、生きる、生きる。。。」と唱えながら走っていた。
夢の中でも、ここまで生に執着した自分に驚いていた。
なんとか海に辿りつき、迷わず飛び込む。
しかし溶岩は海の上をも流れこんで来る。
振り返りビッグサンダーマウンテンを見た。。。

ところで目覚ましアラームのベートーベン第九が大音量で鳴り響く。
はうっ!
。。。寝汗はかいていない。心拍数もあがっていない。
かと言って寝覚めが良かった訳でも無い、不思議な感覚で目覚める。

夢診断。。。出来ないケド、何か自分では予期せぬ出来事が迫っているのだろうか。


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